ジオカルテをお持ちの方必見!地盤調査の棟数が必ず伸びるG-Webシステム

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お問い合わせ

「G-Web」は日本ハウジング株式会社の商標または登録商標です。

G-Web System

お問い合わせ多数! G-WEB SYSTEM G-Web Photo

リリースから1年で取り扱い件数7,331件!全国稼働台数214台!※2016年8月末現在

わずか30秒で写真台帳を作成!遠くにいても、リアルタイムで現場確認!

工事写真に関わる現場担当者・内勤者の声を1つのシステムに!

面倒な写真台帳の作成もG-Web Photoならわずかな時間で作れます!

工事写真に関わる現場担当者・内勤者の声を1つのシステムに!

お客様の声

有限会社小澤重機 / 現場担当者・内勤者より

これまで

従来の黒板を使った現場写真では「髙橋」を「高橋」と間違えて表記してしまったり、黒板が反射してしまって見えなかったりして、お客様にご意見を頂いたことがありました。

G-Webを使用してから

G-Webフォトを使うことで、施工報告書作成が従来の方法よりも1件あたり20~30分短縮できています。
また、G-Webフォトを利用してから黒板についてご意見を頂いたことはありません。

料金

G-WEB SYSTEM G-Web System[調査版]

G-Webシステムは、G-Web porter・G-Web mobile・G-Web serverの3つの機器で構成されています。

データ送信後わずか5分で速報ができる!!

実際にG-Webをご利用いただいているお客様からお聞きしました!!!

工事写真に関わる現場担当者・内勤者の声を1つのシステムに!

※ReportJHSと連携している2社アンケートによる物です。

  1. 従来の現場・内勤者の問題
  2. 従来の作業時間一覧
  3. G-Webを導入すると・・・
  4. 導入後の作業時間一覧 G-Web導入をすると1人当たり94分作業時間の短縮!
  1. 内勤者が報告書を作成すると1人あたり196分短縮!!調査員は直行直帰できる
  2. 導入後の現場・内勤者の効果

更に!内勤者を入れると・・・

G-Web System[調査版]導入のメリット

  1. Ⅰ『時刻・位置情報、担当者等をデータに付加することで地盤の「見える化」を実現』
  2. Ⅱ『現場でサクっとデータを確認できる等現場担当者様のお悩みを即効解決』
  3. Ⅲ『更に各種報告書支援システムとの連携により、報告書の作成スピードが大幅UP』

お客様の声

株式会社ジオテクノ・ジャパン / 石毛 匠様 増田 秀樹様

株式会社ジオテクノ・ジャパン / 石毛 匠様 増田 秀樹様

これまで

毎日現場から会社へ帰った後にデータ編集・配置図作成・写真データのアップロードなどをして社内業務に3時間近く掛かっていました。

G-Webを使用してから

現場終了後の社内業務が『配置図作成のみ』となっています。報告書システムへの転記作業もなくなりました。
これにより3時間かかっていた社内業務が今では大体1時間程で終わります。

料金

G-WEB SYSTEM G-Web System [施工版]

施工データの原本性を確保し、正確な情報を提供するシステムです。

①情情報の正確性

なぜ正確な情報を得られるの?

施工機に取り付けられた「G-Webポーター」がその秘密です。施工記録をポーターが直接記録しGPS情報が付加されるため、その原本性が確保できます。

記録された施工データは無線通信によりG-Webモバイルへ自動転送されていきます。

施工機とG-Webポーター イメージ

②ヒューマンエラー回避

検査・記録漏れも一目瞭然!

「G-Webモバイル」は施工データを自動で受け取り、施工の可否を現場で判断するためのツールです。作業員は施工データを加筆修正できないため、その原本性が確保されます。
チェック項目を視覚的に分かりやすくすることで、検査漏れを軽減し、ヒューマンエラーを回避します。

G-WebモバイルとG-Webserver イメージ

③正しいデータ提供

正しいエビデンスの提出・証明

「G-Webサーバー」にログインすることで施工報告書の作成を行います。
施工データを編集すると履歴がすべて記録されます。「G-Webサーバー」は機密性が高く、正規のIDとパスワードを持った人以外はたとえ社員でもログインできないため、施工データ編集の軌跡を容易に追うことが可能です。

施工報告書の作成 イメージ

DEVELOPMENT システム開発

地盤調査・改良工事だけでなく、多種多様な工事現場をサポートするべく、様々なシステムも開発しています。

事例1:建設工事業者 DMC現場練りプラント生産量管理システム

課題

建築工事に関わる2つの課題解決のため、システム開発依頼のお問い合わせを頂きました。

  1. (課題1)インフラ補修工事で生コンを少量しか使わない場合、ミキサー車で生コンを搬入してしまうと「余分な生コン」が出てしまう場合がある
  2. (課題2)作業現場で生コンを作る「現場練り」は、工場出荷の物に比べて品質が保証されない

課題解決

<DMC現場練りプラント生産量管理システムの構築>

  1. (解決1)工場製品と同等品質のコンクリートを現場で必要な分だけ作成!
  2. (解決2)コンクリートの製造過程データを機械で管理する事で品質も保証!
  3. (解決3)データをサーバー内に保管し、品質証明書を発行!

工場で出荷された製品に1次元バーコードを印刷

  • 出荷材料の記録
  • 配合比の記録

バーコード イメージ

バーコードからの情報を元に配合比を現場練りプラントへ設定

  • 入荷材料の記録
  • 配合比の入力

バーコード読み込み イメージ

現場練り

  • 工場製品と同等品質
  • 必要な量だけ製造可能

現場練り イメージ

Bluetoothを経由してデータを端末に取り込み、インターネット経由でサーバーへ送信

品質証明書作成 イメージ

  • 端末から送信されたデータ(入荷材料・生産量・配合量)で判定を行い、品質証明書を作成
  • 作成された品質証明書は端末でもダウンロード可

料金

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